{端午の節句と肉粽]
[ラマダンがやって来た][少数民族(2)][少数民族(3)]
[少数民族(1)][クリスマス1][スリランカ・クラブ][シンガポールのシンボル][駐在員の昼食箱]
[星国的結婚][ヘイズ情報2][ヘイズ情報1] [社員旅行記]
[お便り] [KW]
![]() shop.jpg ![]() dump1 ![]() dump2 Photo by Kazu |
98年7月19日・・・・最新情報日本では、鯉のぼりや節句人形を前にして、柏餅や粽で初節句をお祝いされた家庭も多いと思います。 |
|---|
![]() PHOTO-1 ![]() PHOTO-2 ![]() PHOTO-3 Photo by Kazu |
98年3月23日シンガポールは、国土が狭いため車の所有や運行に数々の規制が掛けられています。有名なものでは、世界一高い車の価格がありますが、(私のコロナ1.6は、一千万円以上します)市街地に入る車を規制するためには、通行料金も徴収しています。 |
|---|
![]() PHOTO-1 ![]() PHOTO-2 ![]() PHOTO-3 Photo by Kazu |
98年1月24日1月28・29日はチャイニーズニューイヤーの休日です。華人にとっては、旧正月こそが1年の節目であって、新しい年を迎えるための、準備をそろそろ始めなくてはいけません。多くの人々が、買い物に繰り出していて、新年を迎えるための、飾りや食材、新しい掛け軸、花・・。 |
|---|
![]() Photo by Kazu |
98年1月12日イスラム歴の第9月である、ラマダーン月がやって来ました。イスラム教徒は、この一ヶ月間、日の出から日没まで、いっさいの飲食を断つことになります。 (病人や妊婦、旅行者は除く) |
|---|
![]() ![]() Photo by Kazu |
98年1月1日シンガポールの人口は、7割を超える中国人。2割強のマレー人。そして、英国が中国人と同様に、労働力としてインドから連れてきた、タミール人が、1割弱を占めています。 彼らインド系民族は、現在のシンガポールで労働力として、出稼ぎに来ているパキスタン人やバングラデシュ人とともに、音楽や食事など、独特の文化を守っています。 |
|---|
![]() ![]() Photo by Kazu |
98年1月1日シンガポールには、多くのタイ人が暮らしていますが、大半は就労ビザで働く肉体労働者(男性)です。 |
|---|